北海道神宮

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北海道神宮

年間を通して参拝客が訪れる、北海道を代表する神社。

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更新 :
監修 :  北海道神宮

札幌市中央区に位置しており、北海道を代表する神社である北海道神宮。その歴史は古く、1869年、明治天皇の詔により、開拓民たちの心のよりどころとして「開拓三神」を祀ったのがはじまりである。

年間を通して多くの参拝客が訪れ、特に正月の初詣の時期には毎年70万人以上が訪れる。また、桜と梅の名所としても知られており、シーズンになると約1,100本の桜と約120本の梅を楽しむことができる。周辺は豊かな自然に囲まれており、運が良ければ野生のエゾリスやキタキツネなどの動物と出会えることも。

北海道神宮で引くことができる「おみくじ」は、オーソドックスなものから、「恋みくじ」「こどもみくじ」などの様々なものがある。ぜひ訪れた際には挑戦してみよう。

ポイント

  • 北海道の歴史や歩みを知るうえで、外すことのできないスポット。
  • 北海道屈指のパワースポットとしても人気がある。
  • 春になると桜と梅が同時に開花する。
  • 授与所ではお土産として、境内で採れた桜や梅を使用したお茶や梅酒なども購入できる。
  • オーソドックスな「おみくじ」から、「恋みくじ」「こどもみくじ」などの様々なものもある。

写真

  • 北海道神宮

    北海道神宮

  • 北海道神宮

    北海道神宮

  • 開拓神社

    開拓神社

  • 桜と梅の名所としても知られる。

    桜と梅の名所としても知られる。

  • 桜と梅の名所としても知られる。

    桜と梅の名所としても知られる。

  • 運が良ければ、キタキツネやエゾリスなどの動物に出会えるかも。

    運が良ければ、キタキツネやエゾリスなどの動物に出会えるかも。

口コミ

9

口コミは一部AI翻訳しています。

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    札幌に来たら、北海道神宮はぜひ予定に入れたい場所です。円山公園の中にあり、四季折々の趣が楽しめ、参拝客も絶えません。
    長い歴史を持つこの神宮は、北海道の重要な信仰の中心であるだけでなく、春は桜や梅、冬は雪景色と、それぞれ違った風情があります。
    境内に入ると街の喧騒から離れ、静かで厳かな雰囲気に包まれ、散策するのがとても心地よく感じられます。ちょうど6月の「札幌まつり」に出会えれば、北海道の伝統的な祭りのにぎやかな雰囲気をより一層感じられます。

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    北海道神宮は、北海道を代表する神社の一つで、参拝に訪れる地元の人や観光客が絶えません。円山公園の一帯にあり、広大な森と自然に囲まれています。周囲は静かで厳かな雰囲気に包まれ、札幌で有名なパワースポットでもあります。
    参拝した日は、ちょうど日本の伝統行事「七五三」の日で、かわいらしく華やかな伝統衣装を着た子どもたちが、両親に付き添われて参拝する姿を見かけ、心温まる光景でした。

    参拝後は、近くの六花亭神宮茶屋店に立ち寄るのもお忘れなく。北海道のお土産を買えるだけでなく、北海道神宮限定の「判官餅」も味わえます。焼きたての判官餅は皮が柔らかくもちもちで、中には甘い小豆餡が包まれています。お店が無料で提供してくれる温かいお茶と一緒にいただくと、とても満足できます。

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    北海道神宮は歴史の重みと神聖な雰囲気が感じられて、心が浄化されるような場所です。

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    ここは開拓三神を祀っていて、北海道の歴史を感じられる神社。東京の有名な神社ほど混んでいないので、ゆっくり参拝できてとても心地いい。

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    神宮の周りにはたくさんの桜が植えられていて、満開の時期は本当に絶景。地元の人たちの信仰の中心でもある場所。

基本情報

日本語名称
北海道神宮
郵便番号
064-8505
住所
北海道札幌市中央区宮ケ丘474
電話
011-611-0261
入場料
なし
定休日
なし
営業時間
7:00-16:00 (ご祈祷やお守りの授与は9:00からとなります)
2月1日~2月末日 7:00-16:00
3月1日~3月31日 7:00-17:00
4月1日~10月31日 6:00-17:00
11月1日~12月30日 7:00-16:00
※季節によって異なります。詳細は公式サイトでご確認ください。
アクセス
地下鉄「円山公園」駅下車徒歩約15分
公式サイト
公式サイト
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