
グルメも買い物も満喫!名古屋を観光するなら絶対に外せない厳選スポット19選
日本の三大都市・名古屋には、遊園地・水族館・歴史的建造物など様々な観光スポットが集まっている。それだけでなく、みそかつや手羽先、ひつまぶしといった”名古屋めし”と呼ばれる独特な食文化があり、グルメも楽しめる。色んな魅力が詰まった名古屋の中でも、絶対に訪れておきたい観光スポット、おすすめのグルメ・宿泊施設・お土産などを厳選して紹介しよう。

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
名古屋・円頓寺商店街発の新感覚エンターテインメント。
名古屋山三郎一座(なごやさんざぶろういちざ)による、「ナゴヤカブキ」が上演される劇場。2016年4月に名古屋の新名所として、円頓寺商店街に誕生した。まるでアトラクションのような新感覚のパフォーマンスが見もの。舞台との距離が近く、臨場感たっぷりだ。
役者が大きくポーズを決めたときなどに声をかける「オオムコウ」や、舞台上の役者にチップを投げる「オヒネリ」など、演目中に観客が参加して楽しめるのも魅力。オヒネリは小銭を投げるのではなく、「オヒネリガチャ」(1回500円、缶バッチ付)から出てきたカプセル内に入った金色の包を投げるなど、ナゴヤ座独自のシステムも楽しい。
チケットにはワンドリンクが付いており、開演前や休憩時間中などにビール、コーヒー、コーラなどと引き換えができる。食べながら、飲みながらの観劇もOK。観劇チケットは予約がおすすめ。

バトルシーンあり、ダンスあり、時には涙ありの新感覚エンターテインメント

迫力ある舞台演出。思わず引き込まれてしまう

舞台と客席との距離が近く臨場感たっぷりだ
口コミは一部AI翻訳しています。
もともとは円頓寺商店街を散策しに来ただけでしたが、実際に歩いてみると、この辺りは想像以上に閑散としていました。カブキカフェナゴヤ座の近くまで来ると、雰囲気が突然一変。入口には大勢の人が集まり、そこだけ特に活気があり、閑散とした商店街に活力を与えていました。
あまりにもギャップが大きかったので、思わず立ち止まって少し調べてみました。看板を見ると歌舞伎や舞台公演に関係しているようで、待っている女の子たちの熱気や期待感からも、かなり地元に根付いた文化イベントなのだと強く感じました。スマホで調べて初めて、歌舞伎の要素や殺陣、踊り、喜劇、観客との交流を融合した小劇場だと知りました。狂言よりも分かりやすそうで、そのときは思い切って中に入り、にぎわいに加わろうかとも考えましたが、様子を見る限りチケットはもうなさそうだったので諦めました。
でも、だからこそ円頓寺商店街を歩いた中で一番印象に残った場所になりました。比較的静かな昔ながらの商店街に、ファンの熱気に包まれたエネルギーあふれる小劇場が突然現れる、そのギャップがものすごく大きかったです。


ご回答ありがとうございました。
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