
【秋の札幌観光ガイド】紅葉と温泉、グルメを楽しむ札幌の秋旅へ
札幌の秋を楽しむなら、黄金色のイチョウ並木や山々の紅葉だけでなく、温泉やアート、北海道ならではのグルメまで組み合わせて巡りたい。北海道大学や藻岩山で秋景色を楽しみ、定山渓では色づく自然の中で温泉街を散策。札幌二条市場で海の幸を味わい、さっぽろオータムフェストで北海道各地の食に出会うのも、この季節ならではの楽しみ方だ。

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
レトロモダンな建物を利用した、北菓楼のショップ&カフェ。
もともと北海道庁立の図書館だった歴史ある洋風建築が、2016年3月に「北菓楼」の札幌本館として生まれ変わった。世界的建築家・安藤忠雄氏による古い建物に新しいデザインを融合させたレトロ&モダンな作りで外観や内装に心がときめく。
1階では「北海道開拓おかき」やメディアでも話題のバウムクーヘン、種類豊富なシュークリームなど多彩な和洋菓子が販売されている。ソフトクリームも販売されており、購入してベンチで食べることもできる。ソフトクリームはバニラがきちんと効いた風味豊かな味わい。
2階はカフェスペースへは階段で上がるのがおすすめ。豪華な石造りの階段を上れば、窓から差し込む陽の光がアクセントとなった素敵な空間が広がる。定番メニューの「北菓楼自慢のオムライス」や、北菓楼 札幌本館限定のパスタ、デザートには北菓楼のケーキもおすすめ。

もともと北海道庁立の図書館だった歴史ある洋風建築

レトロ&モダンな作りで外観や内装

「北菓楼」の人気商品、バウムクーヘン

白を基調とした清潔な店内

定番メニューの「北菓楼自慢のオムライス」

バニラの風味豊かなソフトクリーム
よくある質問に対する掲載施設の回答です。
Q
エリア内で利用可能な無料Wi-Fiはありますか?
ございます。
Q
コインロッカーはありますか?
ございません。
Q
喫煙スペースはありますか?
ございません。
Q
建物のデザインは?
安藤忠雄氏です。
Q
古い建物ですか?
元は大正15年(1926)、北海道庁立図書館として建てられた歴史的建造物をリノベーションした店舗です。
口コミは一部AI翻訳しています。
北菓楼札幌本館は札幌駅から徒歩約5分。札幌市内の多くの観光スポットにも近く、同じ日にまとめて訪れるのにぴったりです。
もともとは北海道庁立図書館および美術館で、2016年に建築家の安藤忠雄によって改築・改修されました。1階には売店があり、北菓楼の人気スイーツやお土産を購入できます。午後は客足が絶えず、事前に予約していないと満席で入れない可能性があります。
店内で一番人気のメニューといえば、やはりスイーツセット。定番のシフォンケーキとミルクソフトクリームに加え、6種類のスイーツから1つ選んで組み合わせられます。なかなか決められない人には、まさに朗報!




有名な北菓楼のお菓子を目当てに訪れました。店内に入ると、ケーキやシュークリーム、バウムクーヘン、さまざまなクッキーがずらり。どれも丁寧に作られていて、全部買って帰りたくなるほどでした。
北菓楼のお菓子は口当たりが繊細で、ミルクの風味が濃厚なのに甘すぎず、北海道産乳製品の新鮮なおいしさが感じられます。

ご回答ありがとうございました。