箱根湯本温泉郷
箱根七湯の一つとして数えられ、箱根最大の温泉街として知られる箱根湯本温泉郷。開湯は奈良時代とも言われ、江戸時代には五街道の一つである東海道に沿った温泉街として繁栄、今でも温泉施設や宿泊施設、飲食店やみやげ店などが軒を連ね、活気にあふれている。
箱根に来たら、この雰囲気満点の温泉街はぜひ散策したい!通りを歩けば、温泉旅館や飲食店、お土産店が軒を連ね、食べ歩きや買い物を楽しめて、まったく退屈しない。温泉の起源は奈良時代とされ、江戸時代には東海道によってさらに栄えたそう。平日に訪れたときは観光客が思ったより少なく、特に快適に散策できた。小田急ロマンスカーで箱根湯本駅まで気軽に行けて、散策後に温泉に入れば、本当に最高!












