
【福岡紅葉ガイド】秋の福岡観光で訪れるべき紅葉の名所16選
多様な観光スポットや商業施設、豊かな自然、絶品ご当地グルメなどが集まる人気観光地「福岡」。いつ訪れても様々な楽しみ方ができる福岡だが、秋に観光するなら美しい紅葉を楽しんでほしい。
この記事では、福岡の紅葉の名所と見頃を合わせて紹介していく。記事を参考に紅葉の名所を巡れば、秋の福岡を心ゆくまで満喫できるだろう。
まだ知らない福岡の魅力に出会う紅葉狩りに出かけよう
秋の福岡では、紅葉に染まる神社やお寺、紅葉に彩られた様々な自然景観を楽しめる。観光スポットや商業施設の集まる福岡市を中心に観光することが多いが、紅葉の名所は各市に点在している。
福岡市以外の地域にも魅力的な観光スポットは多いので、秋に福岡を観光するなら、様々な地域をぜひ巡ってみてほしい。メジャーではない、絶品ご当地グルメにも出会えるはずだ。
もちろん、福岡市内にも紅葉の名所は多いが、せっかくなら王道の観光プランではない、秋ならではの観光プランを立ててほしい。

【例年】福岡の紅葉の見頃
福岡の紅葉の見頃は、以下の表を参考にしてほしい。
例年の見頃であるため、ある程度前後すると考えておこう。
また、紅葉の名所によっても見頃は変わるため、詳しくはこれから紹介する各スポットの例年の見頃を参考にしてほしい。
- 福岡城跡
- 11月上旬〜12月上旬
- 友泉亭公園
- 11月下旬〜12月上旬
- 紅葉八幡宮
- 11月下旬〜12月上旬
- 宝満宮竈門神社
- 11月中旬〜11月下旬
- 千如寺大悲王院
- 11月中旬〜11月下旬
- 呑山観音寺
- 10月下旬〜11月中旬
- 皿倉山展望台
- 11月中旬〜12月中旬
- 勝山公園
- 11月中旬〜12月上旬
- 北九州市立白野江植物公園
- 11月下旬〜12月上旬
- 河内藤園
- 11月中旬〜12月上旬
- 英彦山
- 11月上旬〜11月中旬
- 秋月城跡
- 11月下旬〜12月上旬
- 永勝寺
- 11月中旬〜11月下旬
- 本吉山 清水寺
- 11月下旬〜12月上旬
- 太原のイチョウの紅葉
- 11月中旬〜11月下旬
- 日向神峡
- 10月下旬〜11月中旬
2026年の福岡の紅葉の見頃予想
2026年10月に気象情報会社の「日本気象株式会社」が発表した、福岡の紅葉の見頃は12月7日頃。
例年よりも見頃は遅くなると予想されている。
参考:日本気象株式会社
秋の福岡観光に組み込むべき紅葉スポット16選
福岡には、豊かな自然や日本風情を感じられる紅葉の名所が多い。
その中でも、特におすすめのスポットを紅葉の見頃と合わせて紹介していこう。
秋の福岡を訪れるなら、これから紹介するスポットへぜひ足を運んでほしい。
福岡市内のおすすめ紅葉スポット3選
1. 福岡城跡(舞鶴公園)
福岡城跡(舞鶴公園)は福岡の中心部で紅葉を楽しめるスポットだ。初代福岡藩主・黒田長政が1601年に築城を始めた福岡城の跡地を整備した公園で、石垣や多聞櫓が往時の面影を伝える。
秋には本丸・二の丸の大イチョウが黄金色に染まり、落ち葉が石垣の足元に「黄色いじゅうたん」を広げる。ケヤキやサクラ、イロハモミジなども色づき、木々の種類によって異なる秋の彩りを楽しめる。
おすすめは本丸跡の天守台。高い石垣の上から、色づいた園内と福岡の街並みを一望できる。入園は無料で、城跡めぐりと紅葉狩りを一緒に楽しめるのも魅力だ。隣接する大濠公園まで足を延ばせば、池の周りの黄葉も楽しむ半日ほどの散策コースになる。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月下旬〜12月上旬

- 正式名称
- 福岡城跡
- 郵便番号
- 810-0043
- 住所
-
福岡県福岡市中央区城内1
Googleマップ - 電話
- 092-711-4784
- 営業時間
-
散策自由
舞鶴公園:10〜3月 9:00〜18:00、4〜9月 9:00〜19:00 - アクセス
- 地下鉄「大濠公園」駅から徒歩10分
2. 友泉亭公園
1754年に筑前(現在の福岡)の領主「黒田継高(くろだ つぐたか)」が別荘として築き、福岡市初の池泉回遊式日本庭園として整備された「友泉亭公園」。約3,000坪の敷地には、壮麗な池とそれを取り囲むように草木が植栽されている。
本館の茶室「如水庵」や、大広間から眺める庭園は風情と優美さを感じられる。秋には約150本のカエデが園内を彩り、紅葉を眺めながら茶室で抹茶をいただけば、ゆっくり流れる時を堪能できるだろう。夜間開園の「もみじの宴」では、プロジェクションマッピングを開催。美しい光のアートと紅葉で彩られた庭園は、幻想的な空間となる。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月下旬〜12月上旬

3. 紅葉八幡宮
福岡市に鎮座する黒田家ゆかりの神社。江戸時代には福岡藩の守護神として歴代藩主の信仰を集め、現在も安産や子どもの守り神として親しまれている。緑豊かな境内には朱色の社殿が立ち、四季の景色を楽しめる。
例年11月下旬から12月上旬にかけて、境内のモミジやイチョウが色づく。朱色の社殿を包む赤や黄色の葉が美しく、参道を歩きながら秋の風情を味わえる。また、「もみじ祭」の時期にはライトアップも行われ、夜の境内に浮かび上がる幻想的な紅葉も見どころだ。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月下旬〜12月上旬

福岡近郊(太宰府・糸島・篠栗)のおすすめ紅葉スポット3選
1. 宝満宮竈門神社
福岡県太宰府市の竈門神社は1,350年以上の歴史がある神社。玉依姫命をお祀りしており、縁結びの神様として古くから信仰されている。また、「方除け」「厄除」の神様としても信仰されてきた。
福岡屈指の紅葉の名所でもあり、カエデやイチョウなど、約300本の落葉樹が境内を美しく彩る。参道の階段周辺は紅葉が集中しており、赤・黄・橙の鮮やかな色彩を持つ木々が風に揺らめく様子は、なんとも風情がある。
見頃の時期には「もみじ祭り」が開催。日が落ちるとライトアップが施され、日中の華やかな境内とは対照的な幽玄な世界が広がる。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬~11月下旬

2. 千如寺大悲王院
福岡県糸島市の標高954.5mの雷山中腹に位置する寺院。鎌倉時代(1185年〜1333年)に制作された「木造千手観音立像」「木造清賀上人坐像」は、国指定重要文化財。福岡県指定文化財の「木造多聞天像・木造持国天像」などが安置され、歴史的にも価値の高い木彫物や建造物が見どころだ。
秋には境内が紅葉で染まり、美しい風景が広がる。特に福岡県指定天然記念物である樹齢約400年の大カエデが、真っ赤に色づく様は圧巻。室町時代(1336年〜1573年)に作られた日本庭園「心字庭園」にも、約200本のカエデが色づき、日本情緒をたっぷりと感じられるだろう。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬~11月下旬

3. 呑山観音寺
鉾立山の麓にある呑山観音寺は、高野山真言宗の別格本山(総本山に準じる寺院)。
霊験あらたかなお寺であり、年間の参拝者は100万人を超える。それだけでなく、多くの僧侶が集まる研鑽の場ともなっている。3,000体を越える水子地蔵や弘法大師が祭られる大師堂、稲荷大明神が祭られる稲荷社など、見どころも多い。
境内や参道にはモミジとツツジがそれぞれ約1,000本以上もあり、秋になると荘厳な雰囲気を紅葉が彩る。紅葉が美しいスポットはいくつもあるが、その中でも「百観音堂」の裏に植えられた約1,000本のドウダンツツジが辺り一面を真っ赤に染める様子は必見だ。
- 紅葉の見頃(例年)
- 10月下旬〜11月中旬

北九州のおすすめ紅葉スポット4選
1. 勝山公園(小倉城)
福岡の北東部に位置する北九州市のシンボルともいえる公園。園内には「小倉城」をはじめ、「小倉城庭園」「中央図書館」などの観光・文化施設が点在する。「大芝生広場」や「紫川親水広場」といった遊べる施設も充実し、多くの市民に親しまれている。
紅葉の名所でもある「勝山公園」は、ハゼノキ・イチョウが多く植栽されており、秋に訪れるべき観光スポットのひとつだ。特に小倉城天守閣周辺を彩るケヤキは風格があり見事。紅葉の期間はライトアップや「小倉城 竹あかり」では、天守閣広場に30,000個の竹灯籠が灯る幻想的な光景が楽しめる。紅葉の期間はライトアップも見逃せない。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬〜12月上旬
- 小倉城 竹あかり
-
2026年の公開は10月23日〜11月3日
※2026年10月23日〜27日は雨天のため開催中止
-
園内の紅葉で彩られた小倉城庭園も美しい
-
紅葉と小倉城がライトアップされた幻想的な光景も満喫しよう
2. 皿倉山ケーブルカー(皿倉山展望台)
北九州市街地が一望できるパノラマ展望台。標高622mの山頂にある展望台へは、ケーブルカーとスロープカーを乗り継いで登る。ケーブルカーは山麓駅から山上駅まで全長1100m、標高差440mと西日本最長級。全面ガラス張りの車窓からは、時間によって刻々と変化する見事な景色が楽しめる。
秋になるとケーブルカーからの景色が赤や黄色に染まる。全面ガラス張りの車窓から見下ろす紅葉のパノラマは圧巻。標高が高くなるにつれて移り変わる木々の色合いをゆったりと満喫できる。山頂までの約6分間、空中散歩をしながら深まる秋を感じてみよう。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬〜12月中旬

3. 北九州市立白野江植物公園
植物公園として80年近い歴史を有し、1年を通して植物が織りなす自然風景を満喫できる小高い丘に広がる市民憩いの場。秋には約800本のイロハモミジなどが色づき、風情ある景観を作り出す。イロハモミジは園全体にあるため、散策しながら黄色や紅に染まる美しい木々を眺められる。
おすすめの紅葉スポットは「木漏れ日の路」。イロハモミジの大木が立ち並ぶ、静かなスポットで、秋の情緒をたっぷりと感じられるだろう。紅葉の見頃に合わせて紅葉まつりが開催され、ボタニカルマーケットやコンサート、お茶席なども紅葉と共に楽しめる。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月下旬〜12月上旬

4. 河内藤園
藤園の歴史は創設者である樋口正男氏が、「この雑木の山に美しい藤を植え、みんなに見に来てもらえる藤園を造りたい」と1968年から長男と共に開墾をはじめたことに端を発する。河内貯水池(北九州市)を建設する際に湖底に沈むこととなった1本の藤を「はじまりの木」として現在の藤園に移植。開墾から50年経過し「はじまりの木」も樹齢120年を超える大藤へと成長し、毎年訪れる観光客の目を楽しませている。
例年11月中旬からは藤棚を囲む、700本のカエデやモミジが色づき、紅葉スポットとしても人気。
なお、近年は混雑緩和のため、要予約のチケット制を敷いているため、訪れる前に事前の確認が必要。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬〜12月上旬

筑豊・筑後・朝倉のおすすめ紅葉スポット6選
1. 英彦山
福岡と大分の県境に位置し、三峰からなる標高約1,200mの「英彦山」。山そのものが御神体とされ、古くから神聖な山として信仰を集めている。紅葉の名所としても知られており、見頃になると多くの登山者が訪れ、山頂から眼下に広がる秋の絶景を楽しむ。
中心部には国指定重要文化財の社殿「英彦山神宮奉幣殿(ひこさんじんぐうほうへいでん)」が鎮座。英彦山神宮の境内には「英彦山スロープカー」が、参道横を走行している。美しい紅葉を眺めながら7分間の空中散歩を楽しめる。山頂付近から紅葉が進み、麓に行くほど見ごろが遅くなるため、長い期間紅葉を楽しめるのも嬉しいポイント。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月上旬〜11月中旬

2. 秋月城跡
福岡県ほぼ中央部に位置する秋月は、城下町としての歴史を長く刻んできたが、明治期に入って武家が没落し、主要幹線からも離れていたことから開発が遅れ、その結果、城下町の姿を今に伝えることとなった。
全国に130地区ある国の重要伝統的建造物群保存地区。その中で城下町は4地区あるが、秋月は町全体が指定されており、その風情ある城下町の雰囲気から“筑前の小京都”と呼ばれている。
紅葉の名所としても知られており、福岡県指定史跡に指定される秋月城跡や、福岡県指定重要文化財の本門(黒門)と長屋門を彩る紅葉は格別に美しく、多くの観光客を魅了する。秋月城跡へと続く「杉の馬場通り」には露店が並び、茶菓子を楽しみつつ紅葉が彩る城下町の美しい風景を堪能できる。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月下旬〜12月上旬

- 正式名称
- 秋月城跡
- 郵便番号
- 838-0011
- 住所
-
福岡県朝倉市秋月野鳥
Googleマップ - 電話
- 0946-24-6758(朝倉市観光協会)
- 営業時間
- 散策自由
- アクセス
- 西鉄「甘木」駅から甘木観光バスで「博物館前」下車、徒歩10分
3. 永勝寺
福岡県南西部の耳納山麓に位置する、本尊薬師瑠璃光如来の曹洞宗の寺院。日本三大薬師のひとつで、680年に天皇皇后の病気の平癒を願って創建されたと伝えられる。「もみじ寺」とも呼ばれる境内には、随所にモミジが植栽され、由緒ある寺を彩る紅葉は参拝者の心を魅了している。特に黄金色のイチョウと真紅のモミジのコントラストが風情ある景観を作り出す、本堂周辺は美しい。
展望台は柳坂曽根(やなぎさかそね)のハゼノキ並木と、筑後平野を一望できるビュースポット。耳納連山はハイキングコースも整備されており、小鳥のさえずりとともに秋の絶景を楽しんでみるのも良いだろう。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬~11月下旬

4. 本吉山 清水寺
福岡県みやま市の北東部にある清水山の奥深く、豊かな自然の中にある「本吉山 清水寺」。天台宗の開祖、平安時代(794〜1185年)初期の日本の仏教僧「最澄(さいちょう)」によって開かれ、1,200年以上信仰を集め続けている寺院だ。
千体の仏像が安置されている「千体仏堂」や、県指定の重要文化財である「三重塔」や「山門」など、見どころが盛りだくさん。なかでも画僧・雪舟(せっしゅう)が手がけたと言われる「本坊庭園」は必見。四季折々の景観と日本ならではの風情を、静寂の中で楽しめる。
特に紅葉の見頃は美しく、真紅に染まるイロハカエデが彩りを加えた景観、黄葉が散って黄金色の絨毯が敷き詰められたような景観は、まさに秋の絶景だ。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月下旬~12月上旬

5. 太原のイチョウ
福岡県で有数の人気を誇るイチョウの紅葉スポット。元はブドウ園だった広大な敷地に、艶やかな黄色に色づいた100本余りのイチョウが立ち並び、紅葉の時期には多くの観光客でにぎわう。
季節が進むと、落ち葉による黄金のじゅうたんが広がり、立ち並ぶイチョウ並木との競演が楽しめる。視界いっぱいに広がる黄金色の世界は圧倒的な美しさ。
ただし、ここは個人が所有するイチョウ林で、一般に公開されるのはわずか1週間ほどだけだ。
- 紅葉の見頃(例年)
- 11月中旬〜11月下旬
- 期間限定公開
- 2026年の公開は11月17〜23日、9:00〜17:00

6. 日向神峡
福岡県八女市の矢部川上流にある約6kmの渓谷。山水画のような渓谷美は、日向の神々がその美しさに惹かれてやってきたという伝説が残るほど。10mの大岩壁「正面岩」や「蹴洞岩(けほぎいわ)」、七福神の名前が付けられた岩など、様々な巨岩や奇岩が点在。
ハートの形に見える巨岩は恋愛成就のパワースポットとして人気を集めている。神秘的な大岩と紅葉が織りなす美しい景観は長距離にわたって続き、その自然の造形美に圧倒されるだろう。また、日向神峡の周辺にも紅葉スポットが多い。
- 紅葉の見頃(例年)
- 10月下旬〜11月中旬

- 正式名称
- 日向神峡
- 郵便番号
- 834-1401
- 住所
-
福岡県八女市矢部村北矢部日向神
Googleマップ - 電話
- 0943-47-3111(八女市矢部支所地域振興係)
- 定休日
- 散策自由
- 時間
- 散策自由
- 料金
- 散策自由
- アクセス
- 九州自動車道「八女」ICから車で約60分
福岡の紅葉の名所に関するよくある質問
Q
福岡の紅葉の見頃はいつ?
全体は11月中旬〜12月上旬。早いのは呑山観音寺・日向神峡(10月下旬〜)、遅いのは秋月城跡・清水寺・白野江植物公園(〜12月上旬)。
Q
博多・天神から電車や地下鉄だけで行ける紅葉スポットは?
舞鶴公園(赤坂駅徒歩約10分)、紅葉八幡宮(藤崎駅徒歩約7分)、友泉亭公園(西鉄バス)。太宰府の竈門神社も西鉄とバスで約1時間。
Q
夜のライトアップが見られる紅葉スポットは?
Q
北九州(小倉)を拠点にするならどこ?
小倉城・勝山公園、皿倉山、白野江植物公園などがあります。
Q
入場無料で楽しめる紅葉スポットは?
舞鶴公園、紅葉八幡宮、竈門神社、呑山観音寺、秋月城跡、太原のイチョウ、日向神峡、勝山公園(小倉城・庭園は有料)があります。
まとめ
この記事では、福岡の紅葉の名所と見頃を合わせて紹介してきた。
福岡が誇る豊かな自然景観と歴史や文化。それらを彩る紅葉は芸術品のように美しい。
福岡各地に点在する紅葉の名所を巡りつつ、まだ知らない福岡の魅力とグルメを堪能しよう。
観光スポットの多い福岡を最大限楽しみたいなら、下記の記事も参考に観光プランを立ててほしい。




