門司港レトロ
明治初期に開港し国際貿易港として栄えた門司港には、明治から昭和初期にかけて建築された趣ある建物が今も残っていて、歩きながら建物をめぐるのが楽しい。
門司港駅の内部は木造設備がロマンチックでレトロな大正風。駅のトイレを横からパシャリ😁 そばにあった水飲み器にも目を引かれました。駅の中のスターバックスでひと休みもできます。
門司港のバナナマンは必見の撮影スポット。台湾バナナと少し縁があるそうで、黒と黄色の2体が陽射しの中でかっこよく立っています。
ここは港町ならではの風情がたっぷり。ノスタルジックな街並みの中で、旧門司三井倶楽部や国際友好記念図書館などの洋風建築を巡るのも楽しめます。































