金己田のレビュー 3/7 ページ

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    訪れた日は雨で、日の出の鳥居の景色を見ることができなかったので、それは次回のお楽しみに。帰る前に大洗磯前神社へ参拝しましたが、平日の午前中で雨だったこともあってか、参拝客は少なめ。静かな雰囲気をゆっくり味わえました。今回の旅の無事を祈るとともに、また大洗を訪れたいという気持ちも心に芽生えました。

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    冬は水戸から始発に乗って日立駅まで日の出を見に行けます。日立に着いて目にしたのは、絶景スポットの最前列にびっしり人が並ぶ光景。日の出を見に来る人って、思った以上に多いんですね!
    窓の外をちらっと見ると雲がかなり厚くて、いい写真は撮れなさそうだったので、ひとまず駅の外へ移動して建物の全景を撮影。駅に戻るころには人もだいぶ引いていて、その時ちょうど太陽が雲の間から姿を見せてくれました。ようやく海と空が溶け合うような美しい景色に出会えました。

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    訪れた時はちょうど新緑の季節で、緑と赤レンガの倉庫のコントラストが見事でした。高層ビルが立ち並ぶ都会の中で、のんびり散策しながら心地よい時間を過ごせるのは本当に貴重です。

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    近鉄の観光列車「しまかぜ」に乗って伊勢へ。車両の塗装は英虞湾の景色を思わせるロイヤルブルーで、車内の座席にはさわやかな淡い黄色が使われており、まるで伊勢志摩の風が吹き抜けるようでした。

    四日市から鳥羽までは約1時間の乗車だったので、カフェ車両で食事をする時間はありませんでしたが、その1時間だけでも座席で旅の雰囲気を十分に味わえました。広々として快適なシート、緑を眺められる大きな窓も心地よく、楽しい気分のままあっという間に鳥羽に到着しました。

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    日本の庶民的なバーの雰囲気を味わいたいなら、浅草の神谷バーへ!外観からしてレトロ感たっぷり。ここは日本初のバーとしても知られていますが、店内はバーというより大衆食堂のような雰囲気で、お客さんも日本人が中心です。旅の途中で地元の人のような日常感を味わいたいなら、ここはなかなか良い選択かもしれません。

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    新幹線に乗るくらいなら、近鉄「ひのとり」を選びたい!

    近鉄特急「ひのとり」は、深い赤色の車体で大阪〜名古屋間を走る特急。快適な乗車体験が魅力で、プレミアム車両とレギュラー車両があります。乗る機会があれば、ぜひプレミアム車両がおすすめ!料金差はたった700円で、シートはより快適、車窓もより広々と感じられます。車内全体に高級感があり、移動中も心からリラックスできます。

    ベンチスペースも見逃せないポイント。旅の途中にここで気分を変えるのもおすすめです。隣のカフェスポットでコーヒーや軽食を買って、静かに車窓の景色の移り変わりを眺めていると、なんとも味わい深い時間が過ごせます。

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    六本木けやき坂のイルミネーションは、東京タワーと美しく映え合っていて、東京のクリスマス前の風物詩でもあり、私がずっと憧れていた場所でもあります。実際にこの目で見ると、本当に胸が高鳴りました。

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    犬山城の美しさは、距離を置いてこそ感じられる。ライン大橋から遠望すると、高台にそびえる犬山城と流れの速い木曽川が、心を揺さぶるような景色をつくり出している。

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    日光はすがすがしく、湖面がきらきらしていました。中禅寺湖のほとりを散歩すると、ちょうど紅葉の季節で、少しひんやりした空気と広々とした湖の景色が相まって、とても心が癒やされました。

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    現代と伝統が共存する場所。朱紅と青銅が織りなす建築、ここは神田明神、東京人の守り神。
    いろいろ神社を巡ってきたけど、神田明神は一番モダン。境内の文化交流館「EDOCCO」は、ただの休憩スペースじゃなくてミニ百貨店みたい。カフェもあるし、アニメコラボのグッズも買える。
    東京を代表するスポットを1つ選ぶなら、間違いなく神田明神。