OMO5東京大塚 by 星野リゾート
活気ある商店街が集まり、昔ながらの都電が走るノスタルジックな街・大塚。そんな下町情緒漂う大塚の駅前すぐに建つ、遊び心が詰まったユニークなカジュアルホテル。地元の人が行き交うレトロな街を散策したあとは、秘密基地のようなゲストルームでときめく夜が続く。
ついに星野のOMO5シリーズに泊まる機会がありました。ウェルカムドリンクは冷たくて嬉しかったです。ちょうど泡盛の試飲にも出会えてラッキー。案内も英語と日本語を切り替えてしてくれて、とても良かったです。
OMO5東京大塚 by 星野リゾート
活気ある商店街が集まり、昔ながらの都電が走るノスタルジックな街・大塚。そんな下町情緒漂う大塚の駅前すぐに建つ、遊び心が詰まったユニークなカジュアルホテル。地元の人が行き交うレトロな街を散策したあとは、秘密基地のようなゲストルームでときめく夜が続く。



ついに星野のOMO5シリーズに泊まる機会がありました。ウェルカムドリンクは冷たくて嬉しかったです。ちょうど泡盛の試飲にも出会えてラッキー。案内も英語と日本語を切り替えてしてくれて、とても良かったです。
宮古島の雪塩「雪塩さんど」
宮古島の海水から生まれた「雪塩」を使った、人気の沖縄土産。「雪塩」は、地下22mから汲み上げた海水を独自の製法でパウダー状に結晶化させた、海水中の成分が含まれた塩だ。その「雪塩」の素材を引き立てる力を活かし、相性抜群の牛乳・バター・卵と組み合わせて生まれたのが「雪塩さんど」だ。

新商品。沖縄に行ったら必ず買うお店。塩からクッキーまで、期待を裏切りません。
如水庵「筑紫もち」
老舗菓子舗が手がける、販売40年を越える福岡の定番土産。

すごくおいしい。福岡に行く機会があれば、ぜひ買いたい一品です。
音羽山 清水寺
778年に開かれ、1994年にはユネスコ世界文化遺産に登録された。音羽山の中腹に広がる13万㎡の境内には、国宝と重要文化財を含め30以上の伽藍や碑がある。春は桜、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪と季節ごとに違った景色に映える清水寺も見もの。


観光客でいっぱいだけど、絶対来るべきスポット。
道の駅おがわら湖 湖遊館
青森県最大の湖「小川原湖」のほとりに位置し、2004年の開駅以来、湖畔観光と地域特産品の発信地として親しまれている。農産物直売所では長いもやにんにく、にんじん、トマトなど東北町産の新鮮野菜が並び、水産物・加工品コーナーでは小川原湖産の大和しじみの佃煮、しじみいちご煮缶などを販売している。

物産センターには地元ならではの食材があり、外にはたまにキッチンカーも出ていて、軽食やコーヒー、スイーツを選べます。売り場では「しじみ養生記」のしじみスープ(20人分)を売っていて、安く買えてしかもおいしいです。
蕪嶋神社
蕪島は日本有数のウミネコの繁殖地のひとつ。石段を上がった丘の上には永仁4(1269)年に創建した蕪嶋神社がそびえる。江戸時代になると八戸藩では初代藩主以来、累代藩主の信奉もあつかった。祭神の市杵嶋姫命は、七福神の弁財天と同じ神様で、強力な金運を授けてくれる女神様。


蕪嶋神社、ほんと面白い!車で行くのが一番ラクで、サービスセンターに傘の貸し出しまで用意してくれてて親切。
カモメがとにかく多くて、歩いてると「上から黄金が降ってくる」みたいな小さなサプライズがいつでも起こるから、避けるのに必死(笑)。でもこういう旅の体験が、逆に忘れられない思い出になった!
星野リゾート 青森屋
祭りや郷土料理、湯治など青森の文化に触れることができる「青森のテーマパーク」とも言える温泉旅館、青森屋。敷地内には池や古民家が点在する緑豊かな自然の公園もある。






青森屋の長い廊下には金魚の提灯がずらり。夜は有料の祭りショーもあって、一緒に参加できてすごく賑やか!本当にめちゃくちゃ楽しかったです。食事もかなり美味しい。館内の散歩も気軽にできて、特に足湯に浸かりながら湖の景色を眺める時間は、心も体も癒やされて、まったく別格の体験でした。
ねぶたの家 ワ・ラッセ
ワ・ラッセは青森駅前からすぐのところにある、一際目立つモダンな真紅の博物館。毎年8月2〜7日に行われる「青森ねぶた祭」の保存伝承を目的に平成23(2011)年に開館した。この博物館のハイライトは祭本番に運行したねぶたの展示。



ちょうど公演イベントに間に合いました。お祭りに実際参加はできなくても、会場の展示や演出でのインタラクションを通して、祭りのにぎやかな雰囲気をしっかり感じられます。照明と音楽、目の前に広がる巨大なねぶた灯籠に、まるで祭りの真っ只中にいるみたい。
青森県立美術館
世界文化遺産の三内丸山遺跡から徒歩5分の場所に位置する美術館。この美術館の見どころは、20世紀を代表する画家の一人であるマルク・シャガール(1887〜1985年)作のバレエ背景画『アレコ』だ。




やっと青森県立美術館に入る機会があって、奈良美智の作品を見られた。もう一目惚れ…!旅の途中でアートに出会えると、胸の感動がずっと残る。
十和田湖
青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町にまたがる十和田湖。約20万年前に始まった十和田火山の噴火活動によって形成されたカルデラ湖で、日本の湖沼の中で面積は12番目、最大水深は327mで3番目。湖から流れ出る奥入瀬渓流とともに国の特別名勝及び天然記念物に指定されている。



十和田湖で遊覧船に乗り、そよ風を浴びながら波を切って進むと、湖面がキラキラ輝いていました。船上では船頭さんが道中ずっと丁寧に解説してくれて、景色を眺めるだけでなく、湖にまつわる伝説まで聞けて、旅がさらに温かいものになりました。