
初めて札幌を観光するなら外せない厳選スポット19選
人気観光地・北海道の中でも、特に人気の高い札幌。この記事では、初めて札幌を観光する予定の方に向けて、札幌の定番観光スポットや人気飲食店、お勧めの宿泊施設など、知っておくべき情報を網羅的にご紹介。最後まで記事を読めば、札幌を満喫できる観光プランを組めるだろう。

日本では誰もが知っている北海道銘菓「白い恋人」。もともとは駄菓子製造を行なっていた石屋製菓株式会社が、良質な北海道の素材を使った高級洋菓子の製造に踏み切ったことをきっかけに誕生した商品だという。発売から40年以上が経過した現在においても、北海道土産の定番として不動の人気を得ている。
フランスの伝統的な焼き菓子のラング・ド・シャに、オリジナルブレンドのホワイトチョコレートをサンドしたこの「白い恋人」の特徴は、なんといっても口どけのよさと優しい甘さ。サクサクの軽い食感とチョコレートのなめらかな味わいのコントラストが、あとをひく。
パッケージには発売当初から変わらず、北海道の秀峰として名高い利尻山が描かれている。北海道の雄大な山々にスイスの山並みのイメージを重ねた当時の担当者が、ヨーロッパ水準のお菓子づくりを目指した開発当時の想いと北海道への愛情とを込めたというこのデザインにも、ぜひ注目してみてほしい。

さくさくのラング・ド・シャとよく合うように開発されたオリジナルチョコレートを挟んだ白い恋人

配りやすく小分けに包装されていることも、お土産に人気の理由のひとつ

美しいパッケージデザインにも注目してほしい
口コミは一部AI翻訳しています。

「白い恋人」を食べて、とても印象に残りました。サクサクのクッキーに濃厚でなめらかなホワイトチョコレートがよく合い、口の中でゆっくりと溶けていきます。ミルクの風味は豊かなのに甘すぎず、とても繊細な口当たり。一口ごとに幸せを感じ、ついもう1枚手が伸びてしまいます。

白い恋人は、北海道で絶対に買いたい定番のお土産!
サクサクのラング・ド・シャに濃厚なホワイトチョコがサンドされ、口に入れるとミルクの風味が豊かに広がります。繊細な食感で甘さもちょうどよく、まったくくどくありません。冷やすとチョコがよりなめらかになり、さらにおいしいので夏にもぴったり。
発売から何年たっても、日本へ行くたびに何箱も買いたくなります。自分用にも贈り物にも上品で、私の中では唯一無二の北海道を代表するスイーツです。

日本に行くたびに「今回は白い恋人は買わないぞ」と自分に言い聞かせる。
なのに空港で見かけると、結局手が正直に一箱取ってる。。
もう何回食べたかわからないのに、サクサクのクッキーとホワイトチョコの組み合わせはやっぱり止まらない。人に渡しても見栄えがするし、自分で食べても癒やされる。長年、日本土産の王者でい続けるのも納得。

子どもの頃から、このお土産をもらうと一瞬で気分が上がりました。大人になってからも、日本へ行くたびに必ず1箱持って帰ります。私にとっては、もう単なるお土産ではなく、旅に欠かせない思い出の一部です。今でも、これを超える白いチョコレートのラングドシャはないと思っています。





白い恋人は、子どもの頃から大好きだったお土産のひとつ!
めちゃくちゃおいしいホワイトチョコのラングドシャ〜
定番で間違いない選択!
昔は食べたくなるたびに、Oreoを買ったり、7-11にある4枚で25元の似たようなお菓子を買って欲を満たしてたけど、子どもの私には普通に超高かった(笑)
なのに自分で日本に行って買って帰ったものは賞味期限切れにしてしまった…?めっちゃもったいない…
ちなみに写真のこれはバイト先のおばさんがくれたもの。手元にちょうど写真がなかったから、図々しくもおばさんに
「おばさん、ひとつ持ってきて食べさせてもらえますか?」って言ったら、気前よくくれた(笑)
甘い…自分も歳を取ったのか、すごく甘いクッキーがしんどくなってきた。
でも白い恋人には悲しい思い出があって、小学生の時に同級生の家に遊びに行ったら、私が一番仲いいと思ってた友達が日本から帰ってきて、別の友達には一箱まるごと渡してたのを見ちゃって。私はその場で「なんであの子は一箱あるのに、私はないの?1枚だけ…」って文句言ってしまって、今思い出すとめっちゃ恥ずかしい。
そもそも人の家にお邪魔してるんだから礼儀正しくするべきだし、私もクッキーをもらってないわけじゃなかったのに、やれやれ。
でも、なんかそういう気持ちになるんだよね(笑)
「私のほうが仲いいはずなのに、なんで私は一箱じゃないの?」って思ってた。でもなんでだろう、いまだにこのことだけはずっと覚えてるんだよね?