
公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
資生堂パーラー 八重洲ショップ
明治創業の老舗が手がける、手土産ギフトとカフェデザート。
1902年創業の老舗「資生堂パーラー」。東京駅一番街の地下1階にある「八重洲ショップ」では、代表的な洋菓子をはじめ、東京限定の商品や手土産に適したギフトを販売。併設のカフェでは、旬のフルーツを使ったパフェや伝統のデザートを味わえる。
手土産の代表作は、昭和初期から作り続けている「花椿ビスケット」。さらに、国産の小麦粉を使ったビスキュイ生地でデンマーク産のクリームチーズを包んだ「チーズケーキ」など、長く親しまれてきた洋菓子が揃う。カフェでは、旬に合わせて選んだ国産苺を使う「国産苺のパフェ」のほか、ケーキやコーヒー・紅茶なども楽しめる。1902年の創業当時から続く伝統の「アイスクリームソーダ」も味わいたい一品だ。
鮮やかなブルーの外装と、洋菓子が並ぶガラスショーケースが目印。奥には白を基調としたカフェスペースが広がる。資生堂パーラーの「買う」と「味わう」を一度に楽しめる一軒だ。
ポイント
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1902年創業の老舗ブランド。
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昭和初期から続くシンプルなレシピの「花椿ビスケット」が手土産の代表作。
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喫茶の看板メニューは「国産苺のパフェ」。
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伝統の「アイスクリームソーダ」も販売。
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手土産選びもカフェも一店で楽しめる。
写真
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手土産にも人気の「チーズケーキ」
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カフェではケーキとドリンクも楽しめる
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伝統の「アイスクリームソーダ」
公式FAQ
よくある質問に対する掲載施設の回答です。
Q
「資生堂パーラー 八重洲ショップ」はどこにありますか?
「東京駅一番街」地下1階の北通り沿いにあります。鮮やかなブルーの外装とガラスショーケースが目印です。
Q
店舗の営業時間を教えてください。
ショップは9:00〜20:00、カフェは9:30〜20:00 (L.O.19:30)となります。
Q
「アイスクリームソーダ」にはどのようなフレーバーがありますか?
「オレンジ」と「レモン」の2種類から選べます。1902年、ソーダ水と当時まだ珍しかったアイスクリームを提供する、日本初のソーダファウンテンとして誕生した資生堂パーラーの伝統メニューです。
口コミ
基本情報
- 正式名称
- 資生堂パーラー 八重洲ショップ
- 郵便番号
- 100-0005
- 住所
- 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街B1F
- 営業時間
- ショップ 9:00〜20:00、カフェ 9:30〜20:00 (L.O.19:30)
- 定休日
- 1月1日
- アクセス
- JR各線「東京」駅八重洲側の各改札を出てすぐ
- クレジットカード
- 可
- 公式サイト
- 公式サイト
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