昔の矢場とん(大須)

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。

昔の矢場とん(大須)

レトロな店内で創業時のメニューを味わえる! 味噌かつで有名な「矢場とん」の新コンセプト店。

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更新 :

「鉄板とんかつ」や「わらじとんかつ」など、秘伝のみそだれで味わうとんかつで知られる「矢場とん」。2020年に大須観音(真福寺宝生院)のすぐ隣、大須観音通り商店街の入り口付近にオープンした「昔の矢場とん」は、その名の通り創業した昭和22年(1947)当時の「矢場とん」がコンセプト。昭和の雰囲気漂う建物と、店のマスコットキャラクター「ぶーちゃん」の大きな看板が目印だ。

メニューも創業時のものを完全再現。みそとソースが用意された名物の「串カツ」はサックリとした食感にこだわり、通常の「矢場とん」のカツとは衣を変えているのが特徴。秘伝のみそだれでじっくりと煮込んだ「味噌おでん」や「どて煮」も絶品だ。その他の単品メニューやドリンク類も充実。昼は品数豊富なランチメニューを提供している。

宝船に乗った七福神や銭湯のような富士山のモザイクタイル画が壁面に描かれた店内は、誰もが頭に思い浮かべる古き良き大衆居酒屋的な雰囲気。年齢や性別、国籍を問わずくつろげる店としておすすめだ。

ポイント

  • 味噌かつで有名な「矢場とん」のコンセプチュアルな新店舗。
  • 味噌おでんや串カツなど、創業当時のメニューと雰囲気を再現。
  • 大須観音のすぐ隣、大須観音通り商店街の入り口にある。
  • ランチ営業も実施。

写真

  • 秘伝のみそだれでじっくりと煮込んだ味噌おでん

    秘伝のみそだれでじっくりと煮込んだ味噌おでん

  • どて煮や串カツなどのおつまみはビールとの相性も抜群

    どて煮や串カツなどのおつまみはビールとの相性も抜群

  • 気取らない雰囲気でくつろげる店内

    気取らない雰囲気でくつろげる店内

  • ソファをL字に配置した個室風の空間も

    ソファをL字に配置した個室風の空間も

  • 大須観音のすぐ右手にある店舗。「ぶーちゃん」の看板を目印に

    大須観音のすぐ右手にある店舗。「ぶーちゃん」の看板を目印に

公式FAQ

よくある質問に対する掲載施設の回答です。

Q

テイクアウトは可能ですか?

A

テイクアウトは一部商品となります。

Q

店内で利用可能な無料Wi-Fiはありますか?

A

無料のWi-Fiはございません。

口コミ

2

口コミは一部AI翻訳しています。

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    おなじみの矢場とんのとんかつを食べた後は、気分を変えて「昔の矢場とん」で、ひと味違う名古屋グルメを試してみるのもおすすめです。こちらのメニューは一般的な看板メニューのとんかつとは少し異なり、串カツやおでんなどが中心です。串カツは衣がサクッと香ばしく揚がっていて、さまざまな食材と特製ソースが合わさり、サクサクでつい食べ進めてしまいます。おでんはだしでじっくり煮込まれ、具材に汁が染み込んでまろやかな味わい。味付けも濃すぎず、素材そのものの風味を楽しめます。すでに矢場とんを訪れたことがある人にも、こちらの店舗でひと味違う名古屋の庶民的なグルメの雰囲気を味わってみることをぜひおすすめします!

  • 詳しく見る

    名古屋に来たら、もちろん定番の矢場とんを食べたい。厚みのあるとんかつは衣がサクサクで、中の肉は柔らかな食感を保っている。熱々の状態で運ばれてくると、見ているだけで食欲をそそられる。

    一番の特徴は、たっぷりかけられた味噌だれ。濃厚な赤味噌には甘辛い香りがあり、サクサクのとんかつと合わさると味に深みが出る。千切りキャベツと一緒に食べると、味噌の濃厚さが少し和らぐ。

    名古屋名物の味噌カツを初めて食べたが、普通のとんかつとはかなり違うと感じた。とんかつから味噌だれまで地域ならではの特色がはっきりしていて、食べ終わると名古屋を代表するグルメを一つ制覇できた気分になった。

基本情報

正式名称
昔の矢場とん
郵便番号
460-0011
住所
愛知県名古屋市中区大須 2-21-32
電話
052-202-8810
定休日
無休
営業時間
11:00〜21:00(LO.20:30)
予算
1,000~3,000円
アクセス
地下鉄鶴舞線「大須観音」駅から徒歩5分
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト
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